京都経済短期大学 国際交流サイトへのお問合せ・ご意見などは
>> kokusai2008@kyoto-econ.ac.jp
現在、藤原ゼミでは来年のネパール再訪問に向けての活動を行っています。
来年のネパール再訪問で校舎建設をするために、資金提供を企業や知人などに呼びかけ、校舎建設のた
めの資金を集めています。
リンク先のHPで詳細を公開していますので、ぜひ多くの方々に見ていただきたいと思います。
校舎建設実現のため、皆さんのご協力お願いいたします。
1.SAについて
SAは知ってた。後期もSAの授業やってほしかった。
SAの人と仲良くなれてよかった。その後も喋れて楽しかった。
2.国際交流について
一回生の留学生とは喋ったことない。
国際交流とは、留学生が交流したり、お互いの文化を伝えたり、コミュニケーションすることだと思う。
経短は国際交流はまだまだできていない。
留学生の中でもグループができているし、留学生が少ないことで交流も難しいと思う。
3.ありがとうございました。
ラジオ出演お疲れ様です。
藤原ゼミから三人の学生が行ってきました。
募金活動のために
ありがたい勇気を尊敬します。
Q、あなたにとって留学生とは・・・
A.留学生は明るいし個性的だけど大人だし、知的で大人な意見が聞ける。
なかなか喋れる。
Q,SAについて・・・
A.SAは規模が小さすぎる。SAは留学生全員のサポートでいいと思う。
AグループとBグループ(日本語がうまい方)があるが、
Aしかやってない。
留学生の出席率も悪い。
Q,今の状況について・・・
A.留学生と交流する機会が少ない。
昨日、11月25日の4時半から夜8時まで
桂駅西口で街頭募金を行いました。
来年2月のネパール再訪問で、
校舎建設をするための資金集めとして
街頭募金を行いました。
ボランティアで参加してくれた1回生の子達も
最後まで頑張ってくれていました。
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
12月初旬に、街頭募金第2弾を行う予定です
ぜひご協力をお願いいたします!
国際相談室で相談された内容とは別にサポーターさんに日本での生活について伺いました。
ぜひ、サポーターさんの意見に耳を傾けてください![]()
Q,日本に来てから困ったことはありますか、その場合どのように乗り越えましたか?
サポーターさんA:日本に来たころ初めは日本人の友達が一人もいなかった。
その時はすごく困ったが、自ら積極的に何かをやらなくてはいけな
いと思い、学校のサークルに応募した。
そのサークルが最初のチャンスだった。いろいろなサークルに参加
することで、今は日本人の友達がたくさんできた。
積極的に日本人と交流し、いろいろなイベントやサークルなどに参
加することをお勧めします。
サポーターさんB:日本に来たばかりのころは日本語がほとんど話せなくて、外に出
る とすごく不安を感じた。また買い物の時にいろいろ聞かれても、
わからなかったり答えられなかったりしていたので、日本語を話す
のが嫌になってしまった時期があって、できる限り一人で出かけな
いようにしていた。しかし、このままでは日本に来た意味がないし、
日本語も上達しないので自分でこの状況から抜け出すしかないと思
った。だから、日本語学校で真面目に日本語を勉強して、授業が終
わったらボランティアで来ていた日本人と交流して、常に日本人と話
すようにした。また、大学に入ったら、積極的に日本人の友達を作
り、日本の文化・慣習を勉強しながら日本人の友達に中国語を教え
たりして、いろいろな交流を通して日本の社会に飛び込む努力をし
た。
A.その他あれば・・・
▲テレビなどで流れている日本語をまねする
▲驚くこともあるけれど流す
▲わからないことがあれば聞く
▲すしが苦手だったが、たくさん食べて克服(アルバイト先がす
し屋さんだった!)
Q.就職活動について困ったことを教えてください。
サポーターさんA:はじめての就職だから、いろいろな不安を持っていた。チャレンジ
するなかで、いろいろな対策をやることが大変だった。
SPIやエントリーシートの書き方、筆記試験の解答、面接のコツなど
で困った。(内容は日本人と同じ!!)でも、自信を持ち、最後まで
あきらめない信念で成功をもらった。
サポーターさんB:最初はやはり留学生なので、日本人と比べて不利ではないかと思
い、不安があった。しかし、就活をやっていくうちに、就活に対する
不安は自分だけでなく、他の留学生も日本人もみんな不安を持って
いることがわかり、不安がなくなった。
自分にとってチャレンジ精神も大事だと思う。
自分が無理だと思わずに興味があることに全部挑戦すべきだと考
え、失敗しても自分にとって良い経験になるから、絶対損にはなら
ないと思って就活をやってきた。
また、留学生であるから、自分なりの優勢を持っているので、自信
を持ってアピールすることも大事だと思う!
A.その他あれば・・・
▲アルバイトでの苦労・・専門用語が多くて困った。(すし屋さん)
▲恋愛について・・日本人と付き合った場合、相手の国で悪い事
件が起きたら気を使ってしまう。
考え方の違いで我慢することが多い・・・・
ご協力ありがとうございました![]()
思い出すたびに胸が苦しくなるほど、
恋のような甘い記憶です。
ネパールの土地、子供、お世話になった方々、衣装、音楽。
これをどうやって伝えたらいいのだろう。
だれか教えてください。
次のは、みんなの感想です・・・
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2月4日~2月16日:12泊13日(現地10泊)
ネパール教育支援活動実施スケジュール(原案)
2/4関西空港集合
2/5関空出発 →バンコク到着
バンコク出発 → カトマンズ到着
カトマンズ出発 → ポカラ到着
2/6予備日(フライトキャンセルなどに備えて)
2/7ジャナジョティ小学校訪問(ライオンズクラブの方々と開校式参加)
2/8ポカラでの学校訪問(シュリー・ブルブラorシュクラ・ガンダキ)
2/9休養日
2/10移動日(ポカラ→バイラワ→ルンビニ→シタプル ;約10時間 : バス)
2/11シュリー・サラショティ小学校訪問(文具手渡し&学校建設)
2/12シュリー・サラショティ小学校訪問(学校建設)
2/13移動日(シタプル→ナランヤガード(orチトワン) : 約8時間 : バス)
2/14移動日(ナランヤガート(orチトワン) →カトマンズ : 約5時間 : バス)
2/15カトマンズ出発 →バンコク到着
バンコク出発 →・・・・・・
2/16・・・・・→関空到着※関空にて解散
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私たちの活動に好意のある方に
金運アップのお守りを譲ってもらいました。
これを募金してくださる方に渡していこうと考えています。
ぜひ募金よろしくお願いします。
